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食器洗い用洗剤は手肌への刺激が避けられない

なぜ私たちはコズグロスパの食器洗い用洗剤をススメるのか

一般に広く普及している食器洗い用洗剤は含有している合成界面活性剤の洗浄力で汚れを落します。

これは人間用シャンプーの洗浄におけるメカニズムと同じで、【洗浄する目的の商品】に【使用感を良くする有効成分】が足された商品なのである。 有効成分を謳うさまざまな食器洗い用洗剤があるが、そのほとんどが合成界面活性剤で洗うものに変わりは無い。

時代は進化してきたが、新しく登場する有効成分以外の洗う成分に関して、実はほとんど進化していないのが現状であり、その界面活性剤の洗浄成分が私たちに及ぼす影響が心配されてくるようになってきました。


食器洗い用洗剤に含まれる界面活性剤は皮膚バリアの機能を壊し、体に取り入れると負担となるさまざまな助剤までも浸透させ残留させる性質があるのです。 有効成分でどんなに使用感や潤い・美しさをコーティングしても、使用すればするほど体に負担をかけているのが実状です。

そこで私たちが提案したい商品がコズグロスパの食器洗い用洗剤であります。 界面活性剤に頼らないのが根本的に他の食器洗い用洗剤とは違う点であり、ミネラル成分を調合して引き出された洗浄力で汚れを浮かせて落とし、新しく顔を出す皮膚にはミネラルによって潤うというのが、特許技術として世界9ヶ国で認められているのです。



特徴

1.排水溝の臭いを改善

特許技術で作られた洗浄成分は、無機質のミネラル成分からできているので、臭いの原因となる雑菌の繁殖をさせません。
無機質ミネラルは腐らない成分なので、排水溝の臭いやヌメリも改善。

2.人・環境に負荷を与えない成分

微量含まれている発泡成分(界面活性剤)以外は、温泉にも含まれるミネラル成分と同じ成分であり、また食品添加物にも使用されている成分なので人・環境に高い親和性があります。
防腐剤、酸化防止剤、色素は一切使用されていません。

3.確かな洗浄力

マルチクリーナーや工業用洗浄剤としても活躍し立証されている安全な洗浄力が、食器洗い洗剤用として調整され作られています。

4.低刺激で手肌にやさしい

使用感を良くするために発泡成分(界面活性剤)が少量だけ使用されているため、多く普及している合成界面活性剤ベースの洗剤とは比べ物にならないほど低刺激を実現しています。
(多く普及している食器洗い用洗剤の約80分の1以下)
刺激となる界面活性剤やその他の助剤群が【洗浄成分】として使用されておらず、かわりに温泉にも含まれているミネラル成分と同じ成分によって洗浄する。

5.節水効果

発泡成分が少量しか使われていないので泡切れがよく、結果すすぎが短縮できて節水につながる。

6.独自の洗浄技術

コズグロ社の洗浄技術は日本・アメリカ・ヨーロッパなど世界9カ国で特許を取得しています。


石けんも親和性・信頼性が高いのでは?コズグロとの違いは?

「界面活性剤によって洗浄するメカニズム」と「ミネラル成分によって洗浄するメカニズム」が大きな違いです。

コズグロスパ 食器洗い洗剤は界面活性剤の含有量をわずか0.5%で洗浄力を引き出した低刺激な食器洗い洗剤。
その低数値を可能にしたヒミツは『浄主成分がミネラル成分』
だから肌に優しいだけではなく、温泉美肌のような美しさがミネラル成分によって引き出され、肌本来の潤いと活力を取り戻すのです。



食器洗い用洗剤の気になる成分は?

コズグロスパ 食器洗い用洗剤(全成分表示)

分類 成分 利用分野 温泉成分
製法特許
洗浄成分
(無機質)
精製水 水として利用
燐酸Na 麺、加工食肉製品などで利用
塩化Na 食塩などで利用
塩化K 調味料や粉ミルクなどで利用
炭酸Na お菓子や粉ミルクなどで利用
硫酸Na 加工食肉製品などで利用
ケイ酸Na 化粧品や歯磨きなどで利用
潤い成分 クエン酸Na 清涼飲料水や乳製品などで利用 -
粘着成分 カルボキシメチルセルロースNa サプリメントや薬などで利用 -
香料 アロマエッセンシャルオイル スキンケアなどで利用 -
発泡成分 アルキルグリコシド(界面活性剤) シャンプーなどで利用 -


洗浄成分が温泉にも含まれているミネラルと同じ成分ということが上の表から解ります。
またその中でも食品添加物としても利用されている成分もあるので、いかに人に優しいかが伺えます。

※防腐剤、酸化防止剤、色素は不使用
※食器洗い用洗剤としての使用感をよくするために、微量の界面活性剤が発泡成分として使用されています。
 (コズグロスパ無発泡タイプは界面活性剤0%となっています)

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